異常になにかがある人たちの対策

こんにちは。

今回は私の経験上での異常に嫉妬深い友人Aの対策を書いていきたいと思います。

友人A、その子は同性、自称「さっぱり系女子」です。

口癖:「私さっぱり系女子だから言いたいことすぐ言っちゃうんだよねー」「私人の陰口言いたくないんだよねー」

本当に私が不器用であるからっていうのもありますが、読んでいってください。読みたくなければホームページに戻っても大丈夫です。かまいません。結構長いです。

友人Aは学校から帰るときだいたい、人の陰口言っています。先生の愚痴まで普通に言っています。

友人Aは私が新しい友達を作ったとき、自分が一番じゃないと言って、さわぎました。

友人Aは私が異性と仲良く話していると、「OX(私)って△△のこと好きなんじゃない?w」とか言ってきます。

こういう人たちって結構周りにいませんか?

 

私はだいたい周りがそうです。

言いたい放題なんですよ。自分も言いたいけど、年上だし、とかあります。

だから対処として、私が今現在やっていること、数個取り上げます。

①距離をひたすらおく。

これをやると、だいたい相手は嫌がります。実際自分がいなかった場合のことを考えたことがないからです。謝ってきたら、「まあいっか」で終わるのではなく、(外面はそうだとして)内面は本当に距離を置いてみてください。結構楽になります。

②絶縁を切り出す。

これ一回本当にやりました。絶縁ってあんまりしないんですが、その子には愛想も尽きてしまっていたので、一回やってみるか、というノリ?でやってみました。その子は割と早くに謝ってきました。絶縁を切り出した週の終わり頃に土下座でもなんでもするから見放さないでください!って言われました。精神的にきつかったのでしょう。

③率直に向き合う

これもやってみたことがあります。そこまで相手が考えていなかった場合が多いので、相手はまずびっくりすると思います。本音言えたの?って感じでした、私のときは。そうすると、相手は(低い確率かもしれませんが)少しは自分のことを考えるようになるんです。

④じっくり時間をかけて復讐する

これは本当に社会に出てからという場合もあるので、あまりお勧めしませんが、一応言っておきます。私は、小学3年生でいじめられていたことを作文にして6年生のときに書きました。テーマもほとんど覚えていないのですが、そのとき頭文字をその子の実名の頭文字にしたりして。その作文がクラスのみんなが読むのを知っていて、それなら、これを書いて知らせよう、とおもったのです。絶対どこかにチャンスはある。そう思っていたらたまたまあったんです。

だいたいこれくらいだと私はおもいます。

長くなってすみません。

ここまで読んでくださった人たちへ、ありがとうを贈りたいと思っています。(送れないですが、感謝のきもちだけでも、、、)

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